今日、愛犬ペットの納骨をしたんですが、納骨時、ペットとはいえ石屋さん立ち合いの元、納骨するんですが、骨部屋と言うんでしょうか、墓の蓋開けた時、自分には兄がいて、その兄が42歳で亡くなっているのですが、その兄の骨壺だけ何故か傾いていました。
うちの犬ですが、お盆に様態が急変し、その後7日後で亡くなったのですが、生前可愛がっていた母が呼んだと思っていたのですが、実は兄だった可能性が大と今日感じました。
ここだけの話ですがね。
今日、愛犬ペットの納骨をしたんですが、納骨時、ペットとはいえ石屋さん立ち合いの元、納骨するんですが、骨部屋と言うんでしょうか、墓の蓋開けた時、自分には兄がいて、その兄が42歳で亡くなっているのですが、その兄の骨壺だけ何故か傾いていました。
うちの犬ですが、お盆に様態が急変し、その後7日後で亡くなったのですが、生前可愛がっていた母が呼んだと思っていたのですが、実は兄だった可能性が大と今日感じました。
ここだけの話ですがね。
今日、母が眠る湯河原の墓地へ、愛犬カンタの納骨してきました。
ここの墓地は、ペット専用のお墓もあり、また人が眠る墓へも納骨が可能であり、母のペットであったカンタも、これが一番良い選択かと思います。
暑くて疲れました~、年だなあ~。
今は昔の日立なんかの工場勤務時代と違って、明けで帰って、少しまた寝かせてその日に夜勤にまた従事させる・・・・というのが普通だったが、今は労基側の指導で、明け日後は休ませるのが適切だそうです・・・。
自分も今その明けの日で、今は晩酌中なんだか、いつもそばに居てくれたうちの犬である二代目カンタがもうそばにいない事に、強烈な違和感と悲しみを感じています・・・・。
犬や猫を飼っていた人なら解るが、強烈な淋しさってこうなんでしょうかね・・・・。