猿と言えば何故かガッツ石松氏が亡くなったのを思い出しました。
さみしいものです。
昔、ビートたけしのラジオ番組で、ガッツ石松コーナーというのがあって、受験勉強中よく聞いてました。
ガッツ石松氏がある料理番組に出て、テレビ司会者が「たんぱくな味なんでね!」と言うと、
ガッツ石松氏が、「ええ、タンバク質が豊富なんでよ」と答えてました。
タンパクな味とタンパク質を同じにするボケ味は最高でしたね。
猿と言えば何故かガッツ石松氏が亡くなったのを思い出しました。
さみしいものです。
昔、ビートたけしのラジオ番組で、ガッツ石松コーナーというのがあって、受験勉強中よく聞いてました。
ガッツ石松氏がある料理番組に出て、テレビ司会者が「たんぱくな味なんでね!」と言うと、
ガッツ石松氏が、「ええ、タンバク質が豊富なんでよ」と答えてました。
タンパクな味とタンパク質を同じにするボケ味は最高でしたね。
ツボにボールを入れ、猿にそれを取らせようとすると、手の厚み分が邪魔してなかなか取れないそうだ。
中にはかしこい猿がいて、ツボを逆さにしてなんなくボール取り出す猿もいるという。
昭和平成は、ツボの中のボールが取れなくても、ガムシャラで取ろうとする猿が人材としては好ましかった時代だったのである。
「サルにオナニーを教えると、なかなか止めない、手をひっぱたいても・・・」
この話は有名な話であるが・・・・・。
昭和の時代は、この「やめろ!」と言ってもやめない粘り強さが、企業にとっても重要な存在だったのである。
今の日本の豊かさは、ここにあると思う・・・・。
猿のオナニーのごとく・・・・。
①「遊びに来たら、泊りにおいでよ」
または
②「泊りに来たら、遊びにおいでよ」
①と②とでは単語が逆になっただけで、意味合いがまったく違ってくるもんだなあ、と感じました。
①は、観光目的に遊び来たら、男の家へ泊りに行く。
②は、男の家へ泊りに行くついでに別の場所へ遊びにく・・・。
使ってる単語はいっしょなのに使い方で別物になってしまう・・・。
英語でも単語ばっかり覚えているとよくあるミスだそうだ。