別班の事をその昔、J-CIAと言ってたそうだ。
政府非公認の諜報機関はあることあるでしょうね。菅内閣時代、中国でスパイ容疑で逮捕拘束された日本人が、当時、拘束された人物が、諜報機関の人間であることを完全否定していた菅首相でしたが、すぐに公安調査庁が調査の依頼をした事を告知したことで判明したが、これだけ見ても、政府非公認の殺しをやり放題の別班の存在は否定できないだろう・・・・。
別班の事をその昔、J-CIAと言ってたそうだ。
政府非公認の諜報機関はあることあるでしょうね。菅内閣時代、中国でスパイ容疑で逮捕拘束された日本人が、当時、拘束された人物が、諜報機関の人間であることを完全否定していた菅首相でしたが、すぐに公安調査庁が調査の依頼をした事を告知したことで判明したが、これだけ見ても、政府非公認の殺しをやり放題の別班の存在は否定できないだろう・・・・。
最近は、ドラマ「名探偵のままでいて」を視聴しはじめているが、その中で三角コーンのお香が出てくるが、そのお香が最近自分も買い置きしてあるインドの「プレシャスチャンダン」というお香でした。
チャンダンというのはびゃくだんの意味があり、日本の物とは香りに大きな違いがあるようです。
20代の頃、ネパールに旅行行った際、土産物屋で炊いていたお香が、まじりけのない石鹸のような匂いの白檀で、アマゾン等でいろいろ買ってみたものの、該当する物に出会えずです。
プレシャスチャンダンの癖を省いたような香りで、最高の香りでした。
下の写真は、1980年代、ネパールカトマンズの確かパタンかタメルで撮影した一コマです。
猿と言えば何故かガッツ石松氏が亡くなったのを思い出しました。
さみしいものです。
昔、ビートたけしのラジオ番組で、ガッツ石松コーナーというのがあって、受験勉強中よく聞いてました。
ガッツ石松氏がある料理番組に出て、テレビ司会者が「たんぱくな味なんでね!」と言うと、
ガッツ石松氏が、「ええ、タンバク質が豊富なんでよ」と答えてました。
タンパクな味とタンパク質を同じにするボケ味は最高でしたね。