あんたらバカか?
と思う時あるよ。
千葉では認めてもらえねえから、別の場所のツテを頼ってその町暮らす・・・・。
個人的には甘えでもなんでもねえと思うけどね。
例えば、何度面接行っても不採用になる会社に生涯その会社に拘り続けるだろうか?
他行くと思う・・・。
何処かで暮らすって事は、より自分を受け入れてくれる場所に行くは当然の権利だと思うがね。
あんたらバカか?
と思う時あるよ。
千葉では認めてもらえねえから、別の場所のツテを頼ってその町暮らす・・・・。
個人的には甘えでもなんでもねえと思うけどね。
例えば、何度面接行っても不採用になる会社に生涯その会社に拘り続けるだろうか?
他行くと思う・・・。
何処かで暮らすって事は、より自分を受け入れてくれる場所に行くは当然の権利だと思うがね。
昨日実家の墓参りに行って、2年ほど前にまた電車に飛び込み自殺があった。と耳にしたと記述したがそれは事実のようで・・・。
ただ87歳で千葉で死んだ母親が、戦後の幼少期の頃の話だが、なんでも「誰か電車で跳ねられた!!」と聞き、子供ながら線路に走って行き、向かった所にはみかんが飛び散っていて、バラバラの女性遺体が散らばっていたというそうだ。
最近になっても飛び込み自殺があるという事は、それは戦後当時の事が今もとりついている霊魂の存在を言いたかっただけでななんたがね・・・。
取りついているのと言うのは、戦後の食う物がない時代、身ごもった子供をなんとしても育てたい昭和初期の親の気持ちを表現したかっただけなんですがね。
昨日実家(真鶴)の墓参りに行ったが、駅前の駐車場だった所がドラックストアになっていました。
つい一・二年前に電車に飛び込み自殺があったとも耳にしました。
真鶴って、昔から半島のお林という自然林の所と線路への飛び込み自殺は知る人知る自殺の名所なんだが・・・・。
死んだ母親の話たが、戦後の混乱期、山の方のミカン畑で大量にみかんを盗んで警察に追われて、そのまま線路に飛び込んだ女性がいたそうだ。
なんでもその女性は東京の人で、お腹に子供身ごもっていたそうだ。
真鶴でみかんを盗んで、生活の為に東京の闇市のような所で売りさばいていたそうだ。
戦後の当時より今は物があふれまくっていますが、未だ線路に身投げする人が多いそうだ。