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2022年11月25日金曜日

101今日届きました。

 30年前に買いたくても買えなかった商品が今日届きました。


中国101
注文して一カ月で届きました。
早速頭につけてみた所、ニンジンの様な匂いがブーンとしました。
中国では1000円しない金額だというが、2本で一万円近くしました。


2022年11月16日水曜日

昨日は抜歯で

 昨日は抜歯で、片側もう奥歯はなくなり、部分入れ歯となるようで、インプラントという手もありますが、これは金持ちがやること・・・・。

穴が空いた所にまだ血がドボッと溜まって痛みはまだ残っている状態です。


先週の海
今日海へ出かけようと思いましたが、洗濯物がたまったしまい、大忙しでした。


2019年1月3日木曜日

今日すごいショックです。

今日、また母親の入院する病院へ面会に行きました。

今日すごいショックです。

意識ははっきりしていたものの、愛犬のビデオを見せても、気が付いているのか、いないのか、口を閉ざして開けようとせず、愛犬の名前すら呼びませんでした。
それに俺なんかの名前も発しませんでした。

こんなやばそうな母親の表情見たのはじめてでした。

大学病院での長い点滴生活がたたったのか、やばそうでした。

今日はショックで大酒です。

人類が月旅行に行く時代、現代医学でなんとかならないのかい?


面会の後、木更津のショッピングモールへフリースを買いに行きました。

1300円代で安かったです。老若男女でものすごく混んでいました。



2018年12月18日火曜日

今日、久々に面会に

今日、久々に母親の入院する病院へ行ってきました。
一か月半ぶりです。

今はすでに鎖骨からの点滴ではなく、
鼻からチューブを通して栄養摂取する方法に変わっていました。

犬は病院に連れて行けないので、また、うちのワンコのビデオを撮って見せに行ったら、犬の名前もちゃんと覚えていました。

2018年12月17日月曜日

期待度少しはあるが・・・。

千葉県はどの病院も評判悪いが、ある意味、他県と違って千葉県独特の風土というのがあるみたいで、その一つが「自分の事は棚に上げて人ことばっかり言う」こう言った風土が悪口として評判を下げているのでは・・・と感じました。

自分が一昨年前に白内障の手術した病院も、あまり評判の良い病院ではなかったが、個人的には満点に近い点をあげたいくらいよくしてもらいました。


母親の入院している病院も評判はけして良くないが、ホームページを見ると、栄養チームというのがあって、点滴なりチューブなどの栄養状態を保った状態で、少しずつゼリー状のものなどから食べる練習をしていただく。

と記載されているが、実際どれだけ実践してくれるかがネックだが、前の大学病院より少しは期待できるかもしれません・・・・。


2018年12月15日土曜日

実際のところ・・・。

実際のところ、入院している母親のことが心配でしょうがないです。
末っ子で育ったせいもあるが・・・。

病院が変わってもそうだ。

正直、大学病院での治療に少し不満があったのは確かです。
確かに医療機器は揃ってるけどね・・・・。

こんどの病院は、栄養サポートチームを全面にアピールしていが、母親の場合どうであろうか?心配です。

今度の病院は、姉とよく知り合いの先生が居るみたいで、「だったらウチによこしない。」という具合で転院した訳だが、やっぱりちょっとやそっとではいかない難しい面があるのかもしれません。



2018年12月11日火曜日

転院完了したそうだ。

母親ですが、大学病院から転院完了したそうだ。

そもそも大学病院は、救急病院なのでいつまでも居られる訳ではないので、新しい病院は、移動も車で10分程度の所なのでとりわけ変化なく転院出来たはずだ。

骨折のリハビリは後回しで、これからは内科中心の治療となるようです。

こんどの病院は大学病院ほどの規模には到底及ばないが、大手に出来ない事だってあると思う。

下請けの病院にしか出来ない事だってきっとあると思う。

じゃなければ、大学病院規模の以外の病院は国でいらねえ、という話になっちまう。

あっちこっちの病院で鍛え上げらたベテラン看護婦や経験豊富な年配医師。

能力面で大手に劣らない部分はあるかもしれません。


2018年12月10日月曜日

明日転院する。

母親ですが、明日転院するそうです。


母親のこれまでの経緯を簡単にまとめてみた。

①9月21日午後、部屋で転倒する。トイレへ行きたいがどうしても動けないというので、救急車を呼ぶ。

②翌日の22日、面会時刻の午後3時過ぎ、入院の為タオル等を差し入れる為病室を訪れるが、既に点滴されていた。
なんでも食事をとらなく点滴をしたと看護師は説明。
そして一旦帰るが、夕方になって看護婦から「暴れて、点滴などを抜いてしまってなどと・・・」連絡があり、あわてて訪れてみると、既に手は固定された状態で、「はずして!はずして!」とわめいていた。

③糖尿の数値が高いのか、左の大腿部骨折の手術は11日後の10月1日にずれ込む。

④手術後の翌日、「朝元気がないようなので、来てくれ」と医師から連絡があり、行ってみると、既に看護婦が熱が出ている事を把握し、検査をしてみると感染症を発症している事が判明。

⑤至急、点滴治療が始まり、翌日には熱が下がり、その翌日には重湯を半分と桃ゼリーをたいらげる。

⑥食べ始めたと思いきや、一週間ほど経過して「またほとんど食べなくなった」と看護師から連絡を受ける。

⑦11月、点滴が入らなくなったと医師から伝えられ、一日一本程度しか打てないと伝えられる。

⑧二週間ほどして、姉からの情報で、鎖骨から点滴が打たれてると聞く。今だ食べない。

⑨一週間ほど前に、「救急病院の整形外科なんかいつまでも置いておいてもしょうがねえ。病院を変えるべきだ」と姉から指摘を受ける。

というような9月21日から現在の流れであるが・・・・・。
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●自分の見地・・・・

まず②の「暴れて、点滴などを抜いて」というのは、今まで母と暮らしていて暴力的な面が一切なかったので不思議だと思いました。
医師は知らないが、看護師のほとんどは「痴ほうがはじまっているみたい」と言っていたが、個人的にはこれは、居場所が変わったりすると年寄りが発症しやすい「せん妄」だと思いました。

つまり、大学病院の医療関係者のすべてが87歳という年齢を見て、なおかつ痴呆症で食事もしない。
これは寿命だと判断したと思いましたが・・・・。

しかしながら50年以上一緒に暮らした自分は、医師の判断は少し間違っていると感じました。

確かに、87歳という高齢で、ここ1年ないし2年は食が細くなっていたのは確かですが、量は極めて少ないもの、きちっと3食食べていた事。
骨折した日からまったく食べなくなったというのは、他に原因があると思いました。

ただ、自分の把握違いと言えば、母親はたまに意識が遠くなり倒れる事がありました。
これは、糖尿病の薬が効きすぎて低血糖を起こしていたと思い込んでいましたが、医師から「脈拍数がいつも高い」と言われ、「あっ、よく倒れたのはこれが原因かも?」と思いました。

いずれにせよ、87歳という年齢はだれが見ても高齢であることは確かです。
でも、ネットで調べると、鎖骨点滴や胃から栄養を取り入れる胃ろう生活から復活して94歳100歳まで生きた人はザラに居る事も確かのようです。


2018年12月6日木曜日

来週転院だそうだ。

母親ですが、来週転院するそうだ。けして良い状態ではないが・・・。

今回、今居る大学病院からの斡旋ではなく、自分の今の職場の理事長等が既に入院している関係で、身内が手配したとのこと。

アパートから車で5分程度の所なので、今いる大学病院より少し近い所にある。


左大腿部を骨折して入院した母ですが、ネットでいろいろ調べたところ、入院当初どうも「せん妄」という症状に陥ってしまったと感じました。

骨折して入院する前は、物忘れはあったもののボケはほとんどなかったからです。


こんどは長期の療養型病院のようですが、けして終末期医療で終わってほしくないと思う。


骨折の3日前には、テクテク歩いてスーパーで買い物している姿を知っている自分としては、誰もがそう思うだろう。

こんだの病院もNSTという栄養管理のエキスパートチームがあると言います。

大学病院のエキスパートはとうとう食事をとらせる事が出来ず、お手上げだったようです。

何はともあれ無事に転院できる事を祈るばかりです。






2018年11月29日木曜日

情報が薄いが・・・・。

今週、休日がなぜか多かったが、母の面会に行ってない。

行くのも辛い部分もあるし、自分が行ってどうなるか、と言う部分もあるからだ。
しかも今週自分は風邪をひいてしまい、少し熱を出してしまった。

なんでも、しょっちゅう見舞いに行っている姉からの情報によると、点滴は鎖骨付近から入れているらしい。

ネットで調べると、やはり腕からの点滴には限界があり、通常、鎖骨付近の太い血管に移行するのが一般的なようで。


ただ、栄養がとれていても、本人が食べる体制をとっているかが、とても心配だ。


確かに、8月に、胃が気持ち悪いと言って5日ぐらい何も食べない時があった。
その後も少し食べるものの、お百草という胃腸薬を毎日のように飲んでいた事を思い出しました。


ただ、今は病院なので、胃が悪るければとっくに処置していると思うが・・・。


しょっちゅう入れ替わる看護師や断片的に面会に行く姉からの情報では、確かな情報は薄い。



2018年11月16日金曜日

運命の分かれ道

運命の分かれ道は、たった一度の転んだ事が原因だった。

なんか、ありそうでないような出来事ですよね。


スプーン一杯の重湯は口にするけど、二杯目は固く口を結んでしまって応じないそうだ。
これは、今の母親の話であるが・・・・。

看護師が水も口にしなくったと言った日の直後に姉が豆乳を飲ませた所、ほとんど飲んだそうだ。


これは、看護師が水も口にしなくったと言ったのは、あたかも「年寄りはもう終わりで待つだけですよ。」
と言っているようなもので、これは単なる医療従事者の固定概念が逆に死に追いやっている一面があるのではないのか?

と僕はそう思いました。



2018年11月14日水曜日

医療過誤が指摘されている中で

今回、母の持病の糖尿の数値が高かった為、当初から食事をしないという事に注視せず、点滴で済ませて、血糖値の数値ばかり口にする看護師が目立ちました。

長い間点滴生活だと、食事が本当にとれなくなってしまう事がある。とネットでも載っていました。


医療過誤とは言わないけれど、もっと全体を把握していれば、こうならなかったとも感じます。

老衰だから・・・・。

とかたずけてしまえば簡単だけど、3日前にはテクテク歩いてスーパーに買い物に行ったかと思うととても信じられません。


2018年10月31日水曜日

あんた、千葉なんかに行ったらろくな事ないよ。

母親が神奈川の真鶴から千葉に行く際、同級生から「あんた、千葉なんかに行ったらろくな事ないよ。死んで帰ってくるだぁ。」

と口癖でした。


これが本当になってしまいました。



四日ぶりに行って、相当やばいと思いました。

今日、四日ぶりに母親のいる病院へ面会に行った所、四日前とはまったく違う、妙にぐったりした様子でしたので、看護師に尋ねた所、点滴を一日3回ももう打てないので、一日一回になったと言っていました。

水分もろくにとれない状態では、本当に死を告げているようなものです。

残念です。


2018年10月27日土曜日

辛かったけど面会に行ってきました。

自分が行ったらちゃんと覚えててくれて、飼い犬のビデオを見せたら少し笑顔を見せました。

どうもボケている時とはっきりしている時があるようです。


ただ、依然として食事が喉を通らないようで、良い状態ではないことは確かの様です。


個人的判断では復活出来る確率は半々のようにも見えるが、あくまでも素人判断ですが・・・・。

要は、生きようとする気力がわくか、わかないかだと思います。


2018年10月26日金曜日

また目が覚めてしまいました。急激なボケか?

また目が覚めてしまいました。急激なボケがあまりにも衝撃的な出来事で・・・・。

また酒をあおりながら書いてます。明日休みだからまあいいか?

昨日の姉の話を聞いて驚かない身内はいないのでは・・・・。
だって、一昨日行って会った姉を今日忘れてしまっているのである。
姉も電話口で少し興奮していた様子だったら・・・・。

母の衰弱した姿を見るのが辛くて、面会は姉にまかせっきりがいけなかったのだろうか?

術後の合併症で感染症治療の3日目には、看護婦と楽しそうに会話し食事もしたという話は今では嘘のように思います。

本当にもうダメか・・・・。





ああ、悲しみに暮れる

今日、自分の薬でマツキヨに行きました。

いつも母親と行ったスーパーの前を通り、とてつもない衝撃を感じました。

もう、行くことはないのかと・・・・。

きっと、自分は母親に対する依存心が強かったのでしょうね。

骨折で死んじまうなんて、やっぱりショックです。

脳の働きを改善するお薬は年寄りの場合

自分は知的障碍者を扱う仕事をしているが、たまにおかしくなる人がいて、精神科に行くと「脳の働きを改善するお薬」を処方されて、良くなるが、年寄りはうまい事いかないのでしょうね。


総合病院でもたかが食事させるのはお手上げのようで・・・・。

今日もまたまた大酒です。


2018年10月24日水曜日

納得がいかない。

やっぱり、納得がいかない。

そう思うのは自分だけだろうか?

骨折する前はあんなに元気であったのに、医師の説明では、年寄りは骨折が原因で死んじまう人も多い・・・・。だそうだ。

納得がいかない。

そう思うのは自分だけだろうか・・・・。



2018年10月17日水曜日

順調に回復かな。

母の入院する病院には行きたくなかったのですが、今日から車いすに乗る練習始めたらしく、履きなれた靴が必要とのことで届けに行きました。


食事は少し食べるようになったと聞き、少しほっとしましたが、抗生剤?の点滴はまだのようでした。

それでも、要は以前より回復してきたってことだと思う。


今居る病院は救急病院なので、病院が転院出来た時点で始めて少し安堵感が持てるかと思うが・・・・。